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肌ラボと無印良品はメンズスキンケアでコスパ高い

肌のケアをしているメンズは、実は多くはありません。

つまり、肌のケアをしているだけでメンズカースト制度上位です。

そして、大事なのは「保湿」です。

メンズは化粧水美容クリームで保湿するべきなのです。

カッサカサな肌はモテませんし、保湿された肌は見た目の若さにも繋がります。

というわけで、オススメの化粧水と美容クリームをご紹介します。


肌ラボと無印はメンズスキンケアでコスパ高い

結論から言うと、シットリ系かサッパリ系で好みの方を使いましょう。

洗顔→化粧水→美容クリーム、この流れです。

少し話しはそれますが、この後に日焼け止めをつけると、紫外線対策までできて完璧です。

肌ラボシリーズ


肌ラボの化粧水と美容クリームです。

肌ラボの化粧水

サイズがデカイ。
トロトロ系です。
だっぷり使えるのは最高。

化粧水:肌ラボ 極潤 ヒアルロン酸 化粧水 ヒアルロン酸3種配合 大容量ポンプタイプ 400ml

値段:¥1,287

400mlでこの値段はコスパ高すぎ…!

万年金欠の、僕の味方です。

つけ心地は、「シットリ系」です。

肌がモチっとして、手に吸い付く感じになります。

もしかしたら、人によっては「ベタつく」と感じるかもしれません。

肌ラボの美容クリーム

極潤って名前が強い。
意外と軽い。
水分量が多そうです。

美容クリーム:肌ラボ 極潤 ヒアルロンクリーム スーパーヒアルロン酸×ヒアルロン酸配合50g

値段:¥1,170

写真だとヌルっとした感じですが、顔につけると意外と「サッパリ系」です。

つけ心地が軽い感じですね。

もちろん、しっかりと保湿できています。

肌ラボシリーズ

化粧水は、手に張り付く「シットリ系」
美容クリームは、見た目の割につけ心地は「サッパリ系」

無印良品シリーズ


無印の化粧水と美容クリームです。


無印良品の化粧水

エイジングケアって素敵な言葉。
サラッとしてます。
旅行にも持ち運びできるサイズ。

化粧水:無印良品 エイジングケア化粧水・高保湿タイプ 200ml

値段:¥2,140

肌ラボには及びませんが、こちらもなかなかコスパ高いです。

つけ心地は、「サッパリ系」です。

洗顔後につけると、爽快ですね。

だだ、つけた後に少しヒリヒリする時があります。

敏感肌の人には向かないかもしれません。

無印良品の美容クリーム

ただただシンプル。
結構しっかりしています。
詰まっている感じです。

美容クリーム:無印良品 エイジングケアクリーム 45g

値段:¥2,248

こちらは「THEクリーム」という感じで、結構重めなつけ心地です。

完全に「シットリ系」です。

少しの量でかなりの保湿力ですが、つけすぎるとベタベタになります。

量に注意しましょう。

無印良品シリーズ

化粧水は、爽快「サッパリ系」
美容クリームは、固めのクリームで「シットリ系」

面倒なのは分かる

本当分かります。

特に、今までやってこなかった人にとって、化粧水→美容クリームは面倒です。

毎日使うので、費用もバカにならないですし。

何より、僕も全然気にしていませんでした。

乾燥肌なので、化粧水はつけたりしていましたが、美容クリームなんて存在すら知りませんでしたよ。

でも、これやるだけで本当に肌が変わります。

朝やれば、夜までしっとりです。

おっさんだってカッサカサよりは、しっとりの方がいいです。

まぁ、そんなおっさん需要があるかは知らんけど。



まとめ

個人の感覚なので、試してみるべし。

ちなみに、今は「無印良品シリーズ」を使っています。

とはいえ、化粧水と美容クリームを探す旅はまだまだ続くでしょう…。

いいですか?化粧水と美容クリームは絶対に使いましょうね。

化粧水は500円玉×2回くらい使って、美容クリームはパール粒くらいは使いましょう。

惜しみなくたっぷり使うのが大切なのです。

高いのをちまちま使うより、安いのをたっぷり使う。

これがとても大切です。

なのでコスパが重要視されます。

「保湿」はメンズスキンケアの基本です!


それでは、またでござーる。