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顔のシミ取りをやったけどシミの種類多すぎてビビる【1回目】

 

全国のシミトリストのみなさん、こんにちは。

ござーるです。

前回は、

「シミ取りのメリット・デメリット」

「五本木クリニックに決めた理由」

を、お伝えしました。

今回は、

「僕のシミの種類と治療法」

「かかった費用」

「ダウンタイムはあるのか?」

この辺りをお伝えしていきたいと思います。




五本木クリニックまでの行き方

学芸大学駅西口。

学芸大学駅西口を出て、すぐに右折します。

I love 富士そば。

線路沿いを真っ直ぐ進みます。

食べログ。

道なりに進むと、一本堂 目黒学芸大店があります。
ここの食パン、本当に美味しいです。

五本木の交差点。

駒沢通りとぶつかるので、ここを右折します。

五本木クリニック。

五本木クリニックに着きました。
徒歩7分くらいでしょうか。

ではでは、早速カウンセリングのことからお伝えしていきます。



僕のシミの種類と治療法

まず結論から言うと、

僕のシミは「老人性色素班」」と「肝斑(かんぱん)」です。

よくあるシミ一覧。


それに対する有効な治療法は、「フォトRFオーロラ」になります。

これは、予想通りでした。


まず、老人性色素班は、加齢によるシミの日本代表みたいなものです。

細かいのも含めると、顔にかなりの数があるでしょう。

このシミには、フォトRFオーロラがベストというわけです。

フォトRFオーロラ説明文。


そして予想外だったのが肝斑(かんぱん)です。

どうやら、左目の下あたりにあるようです。

ちなみに肝斑は、

ほとんどが女性にできるらしく、男性だと初めてとスタッフさんに言われました。


なんてこったい。


とはいえ、「肝斑の可能性がある」というレベルなので、

しばらく様子見することになりました。

そこまで進行していないので、判断が難しいそうです。

それでも、老人性色素班とは少し違うようです。

ちなみに、肝斑にフォトRFオーロラを当てると悪化するらしいので、

その部分は避けて施術します。

せっかくシミ取りしにきたのに…。

前回の記事でもお伝えしましたが、シミの種類は自分で判断できませんね。

肝斑があるなんて、夢にも思いませんでした。

かかった費用

フォトRFオーロラにはスタンダートライトがあります。

違いはショット数です。


僕のシミの数と濃さだと、

150ショットのライトコースで大丈夫と言われました。

初回はトライアルになり¥13,500です。

追加で、5回施術するライトコースもお願いしたので、費用が¥108,000です。

どっひゃー。

 


予想では350ショットのスタンダードかなと考えていたので、

予想より少ない費用ですみました。


…。

いや、高いけどね。

本当に。

施術の痛み

さぁさぁ、気になる治療法、費用もクリアーになり、いざ施術です。

冷たいジェルを顔に塗りたくります。

こんな感じ。


バチっ!

バチっ!

この痛み…。

バチっ!

バチっ!

い、痛い…。

やっぱ痛い…。

毎度毎度のことですが、美には痛みがともないます。

例えるなら、

デカめの輪ゴムで顔を弾かれる感じ、です。

耐えられない痛みではないですが、痛い。

耐えましょいう。シミのない顔への試練です。



ダウンタイム

結論から言いますと、

フォトRFオーロラはダウンタイムがないです。

ごく稀に赤みが出ることがあるようですが、僕はありませんでした。

一応、塗り薬がもらえます。

かさぶたになってボロボロ落ちるとか、

保護シールを貼るとか、

そういうことはありません。

明日誰かに会っても

「あれ?シミ取りした?」

なんて言われません。

これは嬉しいですね。

やっぱり、美容はシレッとやるに限ります。



まとめ

結果が楽しみ。

顔の写真を撮ってもらっているので、before、afterが楽しみです。

頻度は3週間に1度がベストらしいです。

とはいえ、その頻度で通えなくても、もちろん無駄になることはないようです。

 

顔のシミ取りは、そこまで情報がないので、毎回記事にしていきたいと思います。


シミのない顔でモテましょう。


それでは、またでござーる。